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自動化

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今朝、無事に帰国しました🇯🇵 待っていてくださった生徒のみなさま、 どうもありがとうございました。 時差ボケを払いのけ、 本日からまたお仕事再開です! さて、ロンドンのヒースロー空港は、数ヶ月振りに行ってみると自動化がかなり進んでいました。 通常、飛行機のチェックインや荷物預ける手続きは、カウンターに係りの方がいて、やってくれるのが当たり前でしたが、今回は、カウンターが無人なので、自分達でやりました。 まるで、セルフレジのように、チェックインで、スーツケースをベルトコンベアに置き、重さをヒヤヒヤしながら図り、出てきた羽田行きのシールをスーツケースにペタっと貼って、終了。 まるで空港の係員ごっこみたいでした(笑) こうやって、どんどん効率化が進み、人間の仕事を機械が取って代わっていくのですね。 私がギョッとしたのは、コレ。 等身大の人間の大きさの画面が、ターミナル移動の電車のホームに置いてあり、ガイドしています。 これまで数回見ていますが、未だに慣れません。 生身の人間の方がいいです。 ディズニーランドのお化け屋敷みたいでコワイです🦇

ちっちゃい。

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ロンドンのレッスンでは、 今の時期は、主にヨーロッパからのカップルが多く、ロシアやウクライナ、オランダの選手たちとよく顔を合わせています。 みんな大きい!!  女性も180センチ以上なので、 言うまでもなく、私が一番、小さいです。。。 お子ちゃまになった感じ(笑) とてもフレンドリーな方達で、 話していて楽しいし、 そして、ダンスがパワフルで、ものすごく上手いので、勉強になります。。ホント 刺激的! 私が一生懸命背伸びしていたら、 笑われてしまいました(笑) いっぱい食べて大きくなります。 これはイギリスで美味しい マッシュルームスープ🍄

New books

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息抜きに、本屋に行きました。 ロンドンの良いところは、原書が日本で買うよりずっと安いところ。 日本で待っていてくれる生徒様の英会話レッスンで使えそうな本も沢山あって、すごくありがたいです😊 特に、英語のレベルが上級の生徒様に対しては、ナショナルジオグラフィックの雑誌の英語版やBBCのニュースも使ったりしますが、 こちらの雑誌を櫻井が見つけて持ってきてくれました。ナショナルジオグラフィックの特集です。 なかなか中身も面白くて、教養が深まる内容でした。生徒様も楽しんでくれるかな〜?と期待しながら。

ロンドンの日本食Koya Bar

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おはようございます。 いまイギリスは早朝です。 これから帰国します。 今はヒースロー空港にいますが、何だかすごい警戒状況です。。 行きよりもスーツケースが重く感じるのはなぜでしょう(笑)手荷物チェックインはハラハラしますね。 さて、飛行機に乗る前に、今回はロンドンの日本食Koya Bar をご紹介します。 このお店は、私の英語の生徒さんの娘さんが経営なさるお店で、今回訪れるのは、2回目でした。     アップルサイダーで煮込んだ角煮、梅干し   おうどん   以前、テニスプレイヤーの錦織さんも、マイケルチャンコーチと一緒に来たそうですよ(錦織ファンの方々は、彼と同じメニューを頼んでみては?!) お店のホームページ http://www.koyabar.co.uk/ ロンドンを訪れる際は、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか? さて、これから手荷物チェックの長い列です。。。 お家に帰って、母のきりたんぽを沢山食べたいです。 

ハプニング(劇場からつまみ出された酔っ払い)

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まだ心臓の動悸が止まりません…。 レッスンがキャンセルになり、練習も無かった今夜は、ロンドン市内に出かけ、売れ残りの一番安いチケットを買い、ノヴェロ劇場へ行きました。   しかし、そこでハプニングが起きました…。 思いもよらず、タチの悪い酔っ払い2人組の隣の席になってしまったのです…。 彼らは手に持った赤ワインを座席で大きく振り回したり、前の席を蹴って暴言を吐いたり、変な事を言ってきたり、髪を触ってきたり…。 私は隣に座っていたので、かなり危うい思いをしました。しかし開演中は席を立つわけにもいかず、なるべく相手にせず、冷静を装っていました(でも心臓はバクバクです)。 そうこうしているうちに、危険を察知した巨体のセキュリティガード達が暗い通路に現れ、見張ってるから大丈夫、と目配せをくれました。 結局、セキュリティガード達による包囲網で、酔っ払い達は途中でつまみ出されていきました。その後どうなったのかは分かりません。 休憩中に、劇場内のおばさま達が寄ってきて、「可哀想に…あなた大丈夫だった?」とご親切に声をかけてくださいました。こういうのって、世界共通なんですね(笑) 劇場のスタッフの方も「こんなこと、滅多にないんです…本当にごめんなさいね」と言って気を使ってくださり、席を別の席に変えてくれました。 席をアップグレードしてもらったものの、頭から爪先まで強張りが取れず、舞台の中身は、ほとんど覚えていません(笑) こんなことって有るんですね(笑) まるでフィクションの世界にいるみたいでした。  

ハプニング(劇場からつまみ出された酔っ払い)

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まだ心臓の動悸が止まりません…。 レッスンがキャンセルになり、練習も無かった今夜は、ロンドン市内に出かけ、売れ残りの一番安いチケットを買い、ノヴェロ劇場へ行きました。 しかし、そこでハプニングが起きました…。 思いもよらず、タチの悪い酔っ払い2人組の隣の席になってしまったのです…。 彼らは手に持った赤ワインを座席で大きく振り回したり、前の席を蹴って暴言を吐いたり、変な事を言ってきたり、髪を触ってきたり…。 私は隣に座っていたので、かなり危うい思いをしました。しかし開演中は席を立つわけにもいかず、なるべく相手にせず、冷静を装っていました(でも心臓はバクバクです)。 そうこうしているうちに、危険を察知した巨体のセキュリティガード達が暗い通路に現れ、見張ってるから大丈夫、と目配せをくれました。 結局、セキュリティガード達による包囲網で、酔っ払い達は途中でつまみ出されていきました。その後どうなったのかは分かりません。 休憩中に、劇場内のおばさま達が寄ってきて、「可哀想に…あなた大丈夫だった?」とご親切に声をかけてくださいました。こういうのって、世界共通なんですね(笑) 劇場のスタッフの方も「こんなこと、滅多にないんです…本当にごめんなさいね」と言って気を使ってくださり、席を別の席に変えてくれました。 席をアップグレードしてもらったものの、頭から爪先まで強張りが取れず、舞台の中身は、ほとんど覚えていません(笑) こんなことって有るんですね(笑) まるでフィクションの世界にいるみたいでした。  

グラミー賞ノミネート曲の日本語アニメーション動画

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こんにちは。 木須サオリです。 ロンドンも残り少なくなってきました。 今日はレッスンが急にキャンセルになったので、お部屋で洗濯をしたり、ノートを書いて復習したり、お片づけをしています。 話は変わりますが、グラミー賞にノミネートされたルーカスグラハムのセブンイヤーズという曲、ご存じでしょうか? よくダンス曲でも使われますよね。素晴らしい日本語訳のついたこの動画を初めて見て、とても美しく感動しました。 ここでシェアしたいと思います。 https://youtu.be/kZKmmCIqN2Y さて、1日引きこもるのも疲れますので、夜はフラリと どこかを彷徨ってみます。。